2008年06月01日

コードギアス反逆のルルーシュ Lost Colors 感想(PS2版のみ)

白い悪魔?

 ロストカラーズ、感想のまとめ編です。

 ……まだ感想が続くのか……なんていうツッコミは愚問です(えー

 ADVというゲーム形式ゆえの、ボタンを押すだけが苦手な人にはあまりオススメできませんし、ストーリー自体は、1期アニメをなぞる形で、コアなファンの方には不満があると思います。

 でも、2期が始まって放送を見始めたとか、2期が始まって面白いので1期を猛ダッシュで見終えた人とかにオススメしたいゲームです。

 ●各キャラクターについて

   カレンの優遇っぷりが目立ちます。……同じヒロインでもC.C.とは随分扱いが違います。

   PS2版だと四聖剣とのイベントが少ないのが残念です。神楽耶も控えめな出番ですし。

   意外なほど健闘していたのはナナリーでしょうか? 咲世子さんも何気に目立ってましたし。

   ……壊れた咲世子さんには大笑いでしたけど。

   井上さんも頑張っていたと思います。ぐるぐるぐるーん(謎)

 ●エンディングについて

   たくさんエンディングがあるにもかかわらず、全面的なハッピーエンドが少ないは若干気になりました。

 ●OPタイトルコールについて

  面白いです。ロードしてしばらく放置すると、ルルーシュ&スザク、ユフィ&スザクなどいくつかのキャラで掛け合いを始めるのですが……ちょっとしたオマケ要素ながら楽しめます。

☆まとめ

 個人的には面白かったし、何よりもコードギアスの世界観にいつの間にか入れるような作りになっていたのが好感がもてます。

 画もとても綺麗でしたし、本編の雰囲気を再現していたと思います。

 主人公の言動にも違和感がなく、感情移入しやすかったです。

 

 但し、ラインハルトの防御陣に挑むヤン・ウェンリーの気分で繰り返しプレイしましょう(銀英伝ネタ失礼)

posted by 瀬無 at 14:36| Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月30日

Lost Colors 感想

 PS2版のLost Colors、少しクリアしたので、改めて感想です。

 システム面で気になったのは2つ(+1)。

1. メッセージの早送り機能がない

  → 既読スキップなどはあるものの、ちょっと不便です。

    1回見ても何度か見たいシーン、または何度でも見たいシーン(笑)、1回見れば十分なシー  ンなど様々な要望があるなか、それに対応できる操作性を、このタイプのゲームには求めたいところです(えー

2. 一度見たイベントの再生ができない

  → オリジナルのシーンを作れるシアターモードなんていうマニアックなものは搭載されているのですが……普通に一度見たイベントを見れるような機能の方が自分的には好みです。

3. 何回もクリアしないといけない

  → これはしょうがないともいえますが、一つ一つのシナリオが薄く。全体を味わうには複数回のクリアが要求されます。

 

<以下ゲームの内容に簡単にふれます>

 シナリオは、TVから外れることはないながらも、なかなか面白いと思いました。

 どのシナリオも主人公の性格とあいまって熱血っぽい感じで、なかなか面白いです。

 ● ギアス編

    最初にクリアするシナリオですが、最後は結構切ないエンディングです。

    エピローグのキャラによる一人語りが何気にどれも良い味だしてます。

    カレンがちょっぴり魅力の片鱗を見せるのは、次への伏線なのかもしれません。

    エンディング確認 → ナナリー、ルルーシュ、C.C.

 ● 黒の騎士団編

    カレンスペシャルともいえるシナリオ(えー

    最初から最後までカレンの魅力を味わえます。

    ギアス編では出番が少しだった四聖剣達も出番アップしているのもポイント高いです。

    黒の騎士団内部での会話イベントも増量されるため、井上をはじめ扇グループとの接点もかなり増えています。(井上さんがいい味ですよー)

    このシナリオのエンディングはかなり好みです。

    2回目プレイ時のハプニングも小粒ながら、ピリッと面白いですし

    エンディング確認 → カレン、ルルーシュ、Badエンド(謎)

 ● ブリタニア軍人編

    KMFによる戦闘シーンが多分シナリオ中一番多いと思われます。

    スザク、ギルフォード、ダールトンといった、今まで接点のなかったキャラと会話する機会が増え新鮮です。

    もちろん特派のあの2人や、皇族シスターズが本格参入してくるのも、目が離せません。

    個人的には一押しなシナリオです。

    ちなみにコメディー路線に走るオレンジ編もなかなか好きだったりします。

    エンディング確認 → スザク、コーデリア、コーデリア&ユフィ、ヴィレッタ

 ● 学園編

    KMFによる戦闘などはなく、一番平和(?)かもしれないシナリオ

    学園キャラの出番が一気に増えてます。コメディーだけで終わらないのが、コードギアスらしいです。

    ナナリーエンドだと、展開がちょっと違うことに、製作陣の漢気をみます(えー

    リヴァルの悪戯にはグッジョブと親指を立てておきましょう(えー

    エンディング確認 → ナナリー、会長、シャーリー

 ● ブルームーン編

    学園編の派生シナリオともいえるオマケ編。

    転校生として、ユフィ、神楽耶が参戦しているのはポイント高いです。

    ナナリーに近づこうとすると、本気でルルーシュが妨害してきます……本気モードですよ(笑)

    おまけながら十分楽しめました。

    エンディング確認 → ナナリー、ユフィ、神楽耶、シャーリー、カレン など   

posted by 瀬無 at 00:32| Comment(0) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

宇宙世紀ばんざいっ、Gジェネ魂は面白いぞっ!

 最近、決算やら忘年会やらの合間をぬって就寝前にゲームを進めています。

 なんといってもGジェネですよー。何せシナリオが宇宙世紀に絞ってあるだけあって、オールドタイプにも非常にとっつきやすい(えー

 とはいえ贅沢をいえば、逆襲のシャアぐらいまででいいよ……なーんてことも考えてしまいますが、これもまた良い機会ということで知らない宇宙世紀ものも少しずつ進めていければと思います。

 シナリオの作りや、マップの展開、艦隊戦や連携するバトルアニメーションがいいです!

 ゲームではCBばりに、各地の紛争に介入行動をとっていますが……初期配備のオリジナルガンダム達が頼りになること! マゼラアタックやドップたちをガンガン蹴散らしてくれます。

 ハサウェイとイグルーは、ゲームで初めて知りましたが、どっちも面白かったです。時間があるときに原作もチェックしたいですね〜。

<現在の主力ユニット>

フェニックスガンダム(オリジナル)

空中特性があり、移動に苦労せず武器の射程も長く、成長も早いとなかなか有能なユニットです。

タクティクスオーガで例えるならカノープス。最後まで残ってそうなユニットです。

ガンダム4・5号機

ネタはわかりませんが、なかなかに使えるガンダム達です。飛べませんが武器は強力ですし、何よりカッコイイです(笑)

ガザC〜ズサ

ミサイルランチャーが非常に強力です。縁の下の力持ちとして援護射撃専門に頑張ってもらってます。

ポリノーク・サマーン

サラと同時に生産できるようになるユニットですが、EWAC装備という味方にやさしく、なおかつなかなか強いユニットです。

サラを乗せて、レギュラーメンバーとして頑張ってもらってます。ジオやメッサーラなどのシロッコシリーズに成長できるのですが、なんとなく進化させずにそのままです。

 

メンバーは最初のころは人材不足にあえいでいましたが、シーマさまとハサウェイ達が加入してくれたりして、最近は選べるようになってきました。

サラは意外にお気に入りです。

そろそろチーム2を本格的につくりたいですね〜。(それにしてもこのゲームは資金不足が続きます)

オリジナルでは金髪お嬢がお気に入りです。他の女性メンバーが撃ちたくないのに…なんていっているのを尻目に、むっちゃ高ビーで強気で好戦的なのがいいです。

posted by 瀬無 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

さあ、いっくよーっ!

 買うのは来年とか思っていたのに……、「連ザ�K+」購入しちゃいましたー♪

 ちょっとプレイした感じだと、前作よりも難易度がアップしているような気がしました。

 アーケードをクリアするごとに、機体が増えたりするのかな〜と楽しみにしちゃいます。(自分は一回アーケードをクリアしましたが新ルートがでてきました

 要素が増えた分かもしれませんが、前作にあったような出撃シーンはカットされたのは少し残念です。(まあ、とばすことが多いのですが、無ければ無いで残念なのです)

 音楽や、舞うように戦うハイスピードバトルがしっかり受け継がれているのが嬉しいです。

 ウィンダム(核搭載)にはびっくりしました。なんの躊躇もなしに核を使ってきやがります(えー でも核ミサイルを打ち落とす時の気持ちは、まさにシャア。

 そして今作の目玉ともいえるPLUSモード! シン視点(ってシンは主人公なのにー)でのストーリーは、新鮮です(笑)

 戦い方によって人間関係が変わるのも、わかりやすくて面白いです。一般兵でCE世界を体験……というのもやってみたかったのですが……シンも一般兵も変わりないのかもしれませんね(嘘)

 一つの区切りである、キラとの対決はまさにクライマックスといった感じで、何気に手に汗握って戦ってしまいます。ヒーローものの最終回に良くある展開ですが、お気に入りです。

 ルナマリアさんも、ばっちりでてきます。まるでヒロインだー(!?)

 ただ、ロード中にでてくるシンの携帯シーンはいらないです。何せアスランやらイザークを待ちうけにして眺めている姿なんて……。

 それにしても、デストロイの強いこと! ビグザムやサイコガンダムより強い気がします。ミーティアも相変わらず反則めいた強さですが、デストロイの方がやっかいだったような気がします。

posted by 瀬無 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

連合vsザフト(PS2)きゃんそう(2)

「どう、あたしのガナーザクウォーリアーは!」

「お姉ちゃんお得意のトマホーク投げがないんだねー」

「射撃よ、射 撃 ! ウィザードでガナーを装備しているんだから、射撃がメインなのよ!!」

「ふーん」

「その気の抜けた返事は何よーー!」


 

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posted by 瀬無 at 04:00| Comment(4) | TrackBack(0) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

連合vsザフト(PS2) きゃんそう(1)

 「あたしもでてるけど……イザークさんが傷アリ・無・白服と3パターンもいるのはズルイっ!!」

 「ストライクのパイロットだって、アスランのヤツだって複数パターンあるぞ!」

 「それはねぇーー。……だってあの2人は主人公ですしーー」

 「さすがアスキラは、SEEDのお家芸だな!!!」

 「うわっ、シン!(汗) シンも主人公だったけど……あっ、ほら、インパルスが3パターンもあるんだからいいじゃない(大汗)」

 


 

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posted by 瀬無 at 21:33| Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

D.C.S.S. 第8話「嵐の予感」

 くーーーっ! 萌先輩に謝ってください!

 出番があったと思えば……なごみ役というより、すごく浮いているシーンです。

 初代ゲームのころは、音夢・さくら・ことり・萌と4ヒロインとして扱われていたのに……扱いがヒド過ぎます。眞子の赤ら顔なんかに騙されませんよ〜(可愛いと思いましたが)。

 正直、こんな扱いならば出さない方が良いと思います。むしろ準ヒロインの美春や眞子……もしくは環やななこなどの出番を増やして欲しいです。

 


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posted by 瀬無 at 21:44| Comment(2) | TrackBack(11) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月12日

「晴れたり曇ったりN」でファンタジー世界の住民へ

 「水色の塔」「レミュオールの錬金術師」に続く、「犬と猫」さま製作ゲーム「晴れたり曇ったりN」のレビューです。

 

主人公フィルが、港町イシュワルドに新天地を求めてやってきます。

 目指すは想い人「シオ」のハートをゲット! ……ではなく、まずは働いてお金を稼ぐこと。しかし悲しいかな、まだ経験も実力もない彼がなれる職業は「見習い労働者」のみ。

 これから頑張って、いろいろな職業に就いて、お金も貯めよう……そんな彼がある出会いがもとで「厄介ごと」に巻き込まれていきます。

 絵は相変わらず、丁寧に描かれていてハイレベルです。

 シュミレーションゲームなので、慣れてくるとゲーム全体のリズムが単調になってきますが、ちょうどいい感じでイベントが起こったり、友人と出会ってイベントやミニゲームが発生するので、ダレてくることはありませんでした。

 このゲームは、一応目標も決まっていて、それを満たせばEDも見れますが、基本的にエンドレスです。まったりやりこんでも、面白いです。

 

 自分は「レミュオールの錬金術師」の方を以前にプレイして面白いと思っていたので、期待してプレイしてみました。前作をプレイした人は間違いなくオススメです。

  前作と登場人物や世界感は共通です。ただ、内容はまったく別物で、はじめての人も普通に楽しめます。

 ふと時間が空いたとき、フリーゲームはやったことない……という方にもオススメのゲームだと思います。

 

vector紹介ページ     犬と猫さまホームページ

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posted by 瀬無 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

学園魔法少女活劇 〜cube〜 

 ヒロインの娘は幼くして母をなくしながらも、やさしいお父さんと、姉御肌のメイドさんに囲まれて幸せにいきています。

 魔法の才能がある彼女は、魔法学校に通うことになり、あまり感情を見せないけど心優しい親友や、魔女を目指す友人、何かにつけて張り合ってくるライバル……そして気になる人まで、いろいろな出会いをします。

 そんな中、学校の課題として「クリスタルキューブ」探しを行うことになるのですが……。

 

 グラフィックがかなりお気に入りです。少し昔のゲームっぽひょこひょことしたアニメーションから、魔法攻撃のダイナミックな一枚絵まで、ゲームを盛り上げてくれます。

 個人的には、ヒロインの「あはは……」な笑い顔はお気に入りです。行商人のイベントもかなり好きですね〜。

 ヒロインと親友達とのやりとりもかなり良いです。

 最初はヒロインがほんわかした性格なので、ボケ役が多くなるのかな〜と考えていたのですが、友人たちがわりと暴走するシーンが多くて、ツッコミ役にまわっています。

 最初のシーンで、ヒロインの家を紹介するシーンでも笑ってしまいました……アレは誰でもビックリです。

 途中イベントが立て続いたり、調理・細工のメリットがイマイチ不明……など少し気になりましたが、面白いゲームです。

 MPがなかなか貯まらない&撃てる魔法が結構限りある(長期戦だとMP不足になる恐れ大)など、結構戦いには気を使います。

 ロマサガのように、敵が見える状態でうろついているので避けるのは可能ですが、しっかり鍛えておかないとボス戦で痛い目を見ます。

ベクター紹介ページ

作者(MASAさま)ホームページ

posted by 瀬無 at 01:28| ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月18日

スペースオペラ!「アルマゲスト」

 ベクターではいろいろなフリーソフトを紹介していますが……自分もプレイしてみました。
 特にはまったのは、<「Almagest -Overture-」作者「むつきみかつ」さん>です。 まずは、フリーとは思えない美麗なデザインが素敵過ぎです。 ヴェテランの渋さや、ナイスミドル……萌え系のキャラまで、ゲームの雰囲気を盛り上げてくれます。 戦いの主役である戦艦も、かっこいいです。
 システムとしては、よくある国取りもの……と思いきや、外交&戦争をうまく使ってクリアを目指すのが正しい楽しみ方だと思います。 戦いの後の、ビジョンをしっかり頭の中で考えて、同盟相手を選んだり、つぶすべき相手を考えたりするのも面白いです。
 内政はほとんどおまけで、メインは戦い&外交&研究だな〜というのが、自分のファーストプレイ時の感想です。(ただ内政や研究しかしてなくても、結構昇進できるのが、うれしい誤算でした) 戦いもほとんどAIがやってくれるので、自分は大兵力(+新兵器)を集めるのに集中していました。 有能な部下を、なるべく早く昇進できるように勲功をたてさせるか……後半フリーダムトーチ共和国の老元帥や、地球連邦の大兵力(将官はさほど有能ではないのですが、高位の軍人が多く大兵力で押してくる)に勝つコツだと思います。 あと兵器の開発は優先事項です。(旧兵器では、勝つのに苦労します)
 ヴェクター紹介ページhttp://www.vector.co.jp/games/soft/win95/game/se361924.html
 「むつきみかつ」さんホームページhttp://www.ksky.ne.jp/~mutsuki/

posted by 瀬無 at 20:35| ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

諜報員を体験する −SPY−

  SPYといえば映画や小説では大活躍ですが……ゲームでも楽しめるぞ! ということで「SPY」の紹介です。

 ベクターで紹介された時から、もう気になってしょうがなかったゲームです。

 国の命運をかけて他国への潜入、現地に報道記者として活動しつつ情報を集めていく……「ゾルゲ」(第二次世界大戦時に、ソ連のスパイでありながら日本の中枢部に近づき情報を本国へ送った人物)を彷彿とさせる主人公のゲームでした。

 詳しいシステムなどはベクターの紹介ページを参照していただくとして、人間関係がかなりキモとなるゲームです。

 敵国の将軍や貴族、現地に浸透している同胞の工作員、そして敵か味方か……謎の女諜報員。

 もちろん、主人公にとって平穏の象徴ともいえる新聞社での仕事仲間も魅力あふれています。

 ちなみに外国語を貴族の未亡人に教わるイベントに、諜報員っぽさをかなり強く感じました。

 エンディングも主人公の行動や情報を集めた量で、いくつかに分岐するみたいです(まだ自分は一つしかみていません)

 サブイベントも充実していて、ついつい本業を忘れて新聞記者として事件を追ってしまったり……なんてこともありました。

 面白く、よく考えてあるゲーム……作者の知恵が光っています。

vector紹介ページhttp://www.vector.co.jp/games/review/1065/1065.html

作者(コウ様)ホームページ

http://www.k3.dion.ne.jp/~kfactory/

 

posted by 瀬無 at 19:41| ゲーム感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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