2009年12月23日

今期アニメ雑感(メモ)

・キディ・ガーランド

 何となくみてました。BGM状態ではありますが、メインキャラがやや苦手な性格ではありますが、お気楽に見てます。

 世界観が未だにシリアスなのか、コメディなのかわかりづらい作品に思えます。

・とある科学の超電磁砲

 面白い!! 世界観、作画、キャラクターともに全て好みです。

 黒子バンザイ! 黒子のお姉さまバンザイっ(えー

・ファイト一発充電ちゃん

 気楽。ストーリーも特になさそうですし、TVをつけるといったときにちょうどいいです(えー

・うみねこのなく頃に

 OPとか絵柄はかっこいいんですが、ストーリーが難しいです。

 キャラクターも結構いいんですが……なにせアレですから。

 姉妹兵や煉獄の七姉妹がもっと見たかったです。

・生徒会の一存

 自虐ネタや、パロディーを多分に含む、今となっては結構よくある路線ですが、期待せずに見ていたら以外に面白かったです。

 終わってしまって残念に思ったのは、自分でも意外でした(笑)

posted by 瀬無 at 23:21| アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

ツインテール (00 2nd 第2話感想)

 「会いたかったぞ! ガンダムっ!!」

 00 セカンドシーズンになってから2話ですが……なかなか面白いと思います。 

 正直なところ、ルイスが出撃できない時点で、襲撃組は全滅なんだな〜と思ってみていました(えー

 とはいえ、接近戦大好きの刹那に近づくのは無謀です……。

・刹那の仲間集め

 とりあえず順調みたいですねー。スメラギさんは役に立つ人物なのか微妙なところですが。

 むしろ、反乱軍にいるシーリンをリクルートするべきです(笑)

・マリナ姫逮捕(!)

 幸薄いですねー。影も薄くならないことを祈るばかりです。

・リボンズ、王留美

 世界は王留美によって試されているのでしょうか? リボンズが早くもキャラが小さくなっているのが気になります。ティエリアそっくりのキャラの方が余裕なのが、伏線なのかなーと思ったりもします。

・仮面

 謎な乙女座です。……ってもしかして、大どんでん返しで、実は違う人(片桐)とかだったら本当にびっくりなんですが……どう考えてもありえなさそうです。

posted by 瀬無 at 01:07| Comment(4) | TrackBack(1) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月05日

私たちがガンダムだ(00 2nd 1話感想)

「ラクス様、ついに00が再開です」

「……ああ、あの『俺たちがガンダムで、片目で狙い撃つ方と、よく知りませんが万死に値するが受けていたらしい人と、危険な二重人格な方たちが主人公で、アムロのお声の方がラスボスっぽい』ストーリーのガンダムですわね」

 「……メイリン、今その話題を振っちゃダメだよ。ああ見えてラクスは劇場版Seed Destinyを楽しみに待っていたんだから」

「確かに、劇場版って話がないよな……ってSeed Destinyの劇場版なのに、なんであんた達が楽しみにしてるんだよっ!!」

「…………何かおっしゃいましたか?(にっこり)」

「いえ何でもないであります」

「よわっ!」

―――

 00 2期がついに始まりましたね〜。

 ざっくり見た感じですと、思っていた以上に掴みはうまく作ってあるな〜と思いました。

 赤いMSが敵キャラながらなかなかカッコイイです(でもきっとヤラレMSなんでしょうが)

 やはり、スメラギさんはどうでもいいんですが、離散した仲間を再び集めて戦うというストーリーはいいですね〜。

 ふとFF6の世界崩壊後を思い出してしまいました。

「刹那」

エクシアをはじめてカッコイイと思いました(えー むしろ00ガンダムではなくあのエクシアで戦い続けて欲しいところです。とはいえ、5年前のMSということで通用しないのは、仕方がないところかもしれません。

「ティエリア」

バーチェはよりさらに太っちょになりましたねー。1期の終盤に芽生えた刹那・ロックオン・ティエリアの友情と信頼が継続しているのがいいです。

「乙女座」

甲斐の虎ですかっ! ラクス様の陣羽織スタイルを思い出してしまいました。

「セルゲイ、ピーリス」

幸せそうな2人ですが……息子がでてきて、何だか昼ドラちっくになりそうで恐いです。

何で母さんを捨てたんだっ……みたいな。

「ルイス&サジ」

何か敵・味方に分かれそうな感じです。ルイスは本当に不幸な役回りになってしまって……うちは断固応援してます(えー

「姫&シーリン」

姫は隠居っぽい感じですが、シーリンは何やら地下活動に……。

この2人の対決(再会)にも期待です。

posted by 瀬無 at 21:08| Comment(7) | TrackBack(3) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

今日の00短感(後ほど差し替え予定〜)

 逆襲のシャア(まさかトップ2ではないでしょうし)のオマージュとはいえ、個人的には先週に引き続き楽しめました。

<お気に入りなポイント>

・アザティスタン公国(皇国?)の思惑が案外ブラックそうで期待です。(そもそも、石油資源に依存し計画に参加しなかったけど、分け前だけ貰う……それなりの代償が必要になりそうですが。政治力に期待ということでしょうか)

・王留美・バーチェのパイロットと、スメラギ・ロックオン・アレルヤ達との思惑の違いがでてきそうなところです。ただでさえ怪しいSBが、ますます怪しくなりそうで楽しみです。

・ガンダムやティエレン(+専用機)と動きが多かったのが楽しめました〜。

・人革連、セルゲイが良い味だしてました。子供ばかりの物語の中、物語にスパイスを加えて楽しませて欲しいです。

・ロックオン、いい味だしてました。まさかまさかの超ロングレンジの射撃とは……ツッコミどころはありますが、かっこいいです。

<気になるところ>

・王留美やスメラギは何か「死海文書」やMAGI(名前が違います)を元に行動しているのでしょうか(笑) ついつい連想してしまいました。でもこの辺の対立はちょっと面白そうです。

・刹那がいなくても、違和感なく楽しめたんですが……思いいれがないせいでしょうか?(笑)

posted by 瀬無 at 18:40| アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月08日

ガンダム00 第1話「ソレスタルビーング」 ……世界が変わり始めた日

AEUの演習に乱入してきたMS……ガンダム。

時を同じくして宇宙では、人革連の高軌道ステーションに所属不明のMSが襲撃を図る。

AEUの軍事力を探り、人革連への攻撃を防いだ集団。

「ソレスタルビーイング」 ……彼らは宣言する。平和のために全ての戦争行為に武力介入すると……

――――

「ソレスタルビーイング、AEUにユニオン、人革連と背景を覚えるのも一苦労ね!」

「俺達の時は、ザフトに連合だけだったしな……」

「それにもまして、覚えにくいのは人名よ!!」

「おねーちゃん、ボケは固有名詞を覚えられないことからはじまるんだよ(ボソッ)

「どちらにしても、覚えるのはあなたですわ(にっこり)」

「コホン……とにかく! 00のこれからの展開が楽しみねっ」

「わたくしたちも、介入を宣言いたしましょうか?」

「「「それだけはやめるんだ(やめて下さい)!!!」」」

―――

「…………(00の感想記事なのに、どうして彼らが動いているのかしら……スメラギさんの予報にはこんなことはなかったわよ)」

 


 

 ついについに、ガンダム始まりましたね〜。

 名前が覚えずらい、第1話の顔見せでまとめてキャラがでてきたせいか、キャラの顔と名前がほとんど一致しませんが……当ブログは留美さん一押しです(えー

 美少女セレブや、エージェントという響きから協力者(出資者)的なポジションなのかな〜とか想像したりもしますが、情報員という立位置で決定なのでしょうか?(なんだか、コスプレ担当兼リアクション要員になりそうで不安ではありますが……執事キャラまでついてソレどまりということは、流石にないでしょう)

 ……っと話がそれましたが、本編の方はソレスタルビーイングの説明もなく、特に評価はしずらいところです。ユニオンのエースの金髪君と同様に、視聴者もお手並み拝見といったところでしょうか?

 そういえばスメラギさんって、もしかして戦術予報士のスメラギのことなのでしょうか?(艦長っぽいポジションの人) だとしたら、もはや戦術レベルの予報じゃないような気がします(←細かい)

 後もう一つは……サブタイトルがそのまんまなのが(1話がソレスタルビーイングで、2話がガンダムマイスターって)気になるところです。

posted by 瀬無 at 23:58| Comment(6) | TrackBack(5) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月29日

機動武闘伝Gガンダムをみてる

 「機動武闘伝Gガンダム」鑑賞し始めました。とりあえず中盤のヤマ場までは見たと思います。

 驚くのはそのMS…ではなくMF(モビルファイター?)のデザイン。

 Wの時にも驚きましたが……こちらも派手な色使い、奇抜なデザインはこちらの方が上かもしれません。

 とりあえず今までの感想を……爆発ッ!!(えー

――――

◆ガンダム達の動きがありえない(笑)◆

 このMFたちは、どんな原理で動いているのか謎過ぎます。そもそもどんな素材でできているのか……そのくせ頭部バルカンは装備してるんですよね(えー

 面白いし、熱いバトルを展開してくれるのですが……A●SIMOが踊る以上のインパクトを与えてくれます。

 ……まあコロニーがあんな形をしていることに比べればささいなことです(えー

◆キャラが熱い◆

 熱血・友情・愛、裏切り、陰謀と全てが揃うお約束の展開が、今となっては新鮮すぎます。

 ドモンが拳でしか語れない……というだけあって、最初の頃は尖っているイメージがあるのですが、レインの助けや他のキャラとのつながりから、いろいろ成長していく展開が面白いです。

 ドモンが幼馴染のレインには厳しくあたりがちな反面、アレンビーや子供達なんかには優しいのが……印象深いです。

◆敵が強大◆

 敵が強大というか巨大です(笑) あれにはビックリします。もはや三号機を越えています(えー

◆セリフがいい◆

 セリフ回しがとにかくイイです。俺のこの手が……から始まって、日常のセリフまで結構熱いセリフが沢山で、物語を盛り上げてくれます。

 必殺技の掛け合いが楽しいです。(そう……これがガンダムファイト!)

◆気になるナレーター◆

最初の語り部っぽい人が、すっごく気になります。きっとラスボスですよっ(ウソ)

◆音楽◆

BGMも熱い。バトルを盛り上げてくれます。

でもあのEDのセンス(映像の方)は謎です(えー

◆シュバルツ◆

あの格好は……(笑)。そうか…あんな奇抜な格好をすることによって、正体を詮索されることを逃れていたかもしれませんね(えー

 それにしても、ネオドイツのユニフォームはみんなアレだとは(驚)

 あの人がアレで出てきたときは、ストーリーよりもあんな格好をさせられて哀しんでいるようにしか見えなかったですよー。

◆東方不敗◆

この方を語るには言葉は不要でしょう。とにかくスゴイ。

posted by 瀬無 at 21:27| Comment(6) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月09日

ZZ雑感(DVD12巻を見て)

 夜は、久しぶりにガンプラを組みながら、ZZを鑑賞していました。

 やっぱりジュドー(とその友人達)の作戦は、初期のガンダムまんまに卑怯上等(褒め言葉)で小憎らしく感じます。といっても自分がハマーンさまびいきなので、そこら辺は割り引かないといけないわけですが〜。

 ハマーンとの一騎打ちの間に、コア3にモウサをぶつけておいて、ハマーンの再起の芽を潰しておくなんて……これだから子供って!(笑)

 最後に出張ってきた連邦軍に対して、怒りをぶつけていますが……冷静に考えると勝手に先走っていたり、漁夫の利狙い……という基本線は変わっていないので、何だかな〜と思ってしまいます。

 ZZはZの反省(?)からか、味方の主要キャラが死なないかわりに、サブキャラをどんどん退場させているような気がしました。

 猫目のキャラ(&ロイヤルガード)やマシュマーの戦い、特にキャラの駆るゲーマルクの奮戦は良かったです。是非HGUCでも欲しいところですが〜。

 そして悪人ながら憎めない、スペースウルフ隊。ラカンのドーベンウルフは、強い印象に残る機体です。

 

……とはいっても、全てはキュベレイ(ハマーン機)の再登場の前座にしか過ぎないのです(えー

 結論: ZZはハマーン様に限るっ(結局コレが言いたいだけです)

posted by 瀬無 at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

ガンダムW「トレーズ暗殺」&「亡国の肖像」

 五飛vsトレーズ戦がいいですねっ!!

 名乗りあって剣と剣で戦うとは、挑む方も挑む方ですが、応じる方も応じる方です(えー

 トロワを見守るキャスリン、OZに立ち向かうサリィさん性質も素敵過ぎます。

 任務に失敗して放心状態のヒイロをかばうデュオが面白いです。(ほんと損な役回りです)

 

 トールギス、ついに完成(?)です。立てひざ姿が決まってます!

 ただの技術士官だと思っていたオットーがあんなキャラだったとは! 最後に「ゼクス王万歳!」と叫んでいたあたり、旧家臣だったのでしょうか?

 プロトタイプ・リーオーということですが……思っていた以上にかっこいいです。ガンプラでもでてますし気になるところです。

 ノインのエアリーズと一緒に飾りたいですが、エアリーズは流石に商品化されてないでしょうね〜(苦笑)

 

 そして、リリーナさま。ついにヒイロを追いかけて転校ですかっ!! ご学友の娘さんたちが見られなくなるのは残念です。

 それにしてもピンクの車って、やっぱりリリーナはあの方の原型(笑)ということで理解してよいのでしょうか?

posted by 瀬無 at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月26日

ガンダムW「流血へのシナリオ」

 ついにトレーズが動き出します。

 ガンダムを誘き出し、なおかつヒイロたちに連合首脳を倒してもらう……。

 ガンダムに乗った少年たちもついに一堂に会します。

「デュオ!」

「……あいつ俺の名前、覚えやがった」

 確かにヒイロは徐々に変わりつつあるな〜とわかるシーンです。

 連合の和平派が乗ったシャトルをヒイロが撃墜するシーンが物悲しいです。

「早まるな。……若者よ」

 大きな壁となって立ちふさがるトレーズ。ますます物語が面白くなってきます。

posted by 瀬無 at 23:13| Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガンダムW「パーティーナイト」

 キャスリン姉さんも可愛いですっ。あの方にならばナイフを投げられても本望です(えー

「トロワ。笑顔、笑顔」

 「ガンダムW」って、年上お姉さんタイプが結構豊富なので見てて楽しいです(ってどんなガンダムの楽しみ方だ)

「いいえ、わたくし見えます。リリーナ様のドレスが!」

 でたっ、「ガラスの仮面」(えー

 自分にも確かに見えました(笑) ご学友仲間では、金髪ショートの娘さんが強く印象に残ります。

 ヒイロとの会話を聞く限り、ラクス以上の存在を感じてしまいます。

 だんだん手なづけられていくヒイロが面白いです。

posted by 瀬無 at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガンダムW「リリーナの秘密」

「リリーナさまが行っておられるのですもの、いつもより数倍輝いているはずですわ」

 相変わらずの飛ばしっぷりのリリーナさまのご学友たち(笑)。あの天然な感じは、リリーナと対照的で面白いです。

 

それにしても、オペレーションメテオにコロニー側が関知していないのが意外です。ヒイロたちの黒幕の思惑はどうなっているのでしょうか?

●レディの大暴れ

コンパクトを上層階に投げて、窓を割るとは……密かに怪力特性があるのでしょうか?

 同じスペシャルズでも、ゼクスたちとは違った感じで、どういうつながりがでてくるのか気になるところです。

 そしてレディ最大の失敗は……リリーナさまを敵に回したことです(きっぱり)

●リリーナの秘密

 なっ、なんだってーー!! まさかリリーナが実の娘じゃないなんてー。

 それにしてもリリーナさまは気が強いです!

posted by 瀬無 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

ガンダムW「悪夢のビクトリア」

 ノインが最高っ!! これからゼクスを支えて戦場に出るのでしょうか♪

 ゼクスが電話をしているところで、悪戯をしかける仕草や、背中合わせのショットが素敵過ぎますっ!!!

 

 前回か熱い発言をしたオットー特尉もいますし、ゼクス隊の活躍にますます期待が高まります。

 はやく、あのガンダムたちをトールギスでやっつけて見返して欲しいものです。

 宇宙へ立てなかったパイロットたちの敵をっ!!

 

 ……ん? これってガンダムWの正しい見方なんでしょうか(笑)

 

――今回のリリーナさま――

「ヒイロー! 早くわたくしを、殺しにいらっしゃーーい!!」

 名言すぎます。1シーンだけで存在感たっぷりなのはさすがリリーナさまっ!!!

―――

posted by 瀬無 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガンダムW「ガンダム5機確認」

 何だかガンダムがやたら悪役に見えるのは気のせいでしょうか?

 ヒイロたちの行動が、まんまテロリストなのに……ゼクスたちスペシャルズがやたら熱いですし。

 それに比べて、少年達に戦わせているだけで、バックに潜んでいる組織の全貌が明らかにならないのが……胡散臭い感じです。(←そんなことはないでしょうが)

―――

「……素敵な彼?」

 リリーナさま、こわっ! でも、連合軍少佐のサリィさんが素敵ですっ。うーん、Wは、大人がなかなか魅力あるキャラが多いですねっ。

 リリーナさまが嫉妬しているのでしょうか(笑)

―――

「バカはくる!」

「スペシャルズ直ちに反撃行動にでる! 全機来い!(……1機でもよい)」

工場のデータ班に記録の指示をお願いします! ……後の兵士達のためにっ!!」

 

「すまん、屈辱に付き合ってくれ」

「この武器の力も見ておきたかった……」

 ゼクスやワーカー特士が熱いっ! 友軍の撤退を助けて、前面にでていくところとか……早くトールギスを完成させて、ガンダムたちに一矢むくいる日がくるといいのですが。

 

 少年達の交流は……まあどうでもいいです(えー

posted by 瀬無 at 19:29| Comment(2) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

ガンダムW「死神と呼ばれるG(キャンサーじゃない)」

 うわっ、先入観とは違う雰囲気に驚き続きの2話です。

 ゼクスの部下がやたらに熱いのも面白いです。

 オペレーションメテオによって放たれた少年達……って隕石より性質が悪いテロリストです(えー

 絶望的なまでにGたちが強いですが……どう地球側が盛り返すのでしょうか?

 ヒイロの制服姿は違和感があるものの、乗馬姿に苦笑です。何ですか〜このサービスショットはっ!!(違)

―――

「笑ってください、リリーナさま」 

 笑ってないです〜(苦笑)

「秘密を知った……だから私は殺されるのですわっ1!」

 何ですかっ、このテンションは(えー

「だとしたらヒイロは……星の王子様」

 何でさっ!!!(爆笑)

「何なの……この人たちは!?」

 ……リリーナさまがそれを言いますかっ!!

 リリーナさまも相変わらずの、謎な天然っぷりで、見てて楽しすぎます。

―――

「死ぬぜー、俺の姿をみたら死ぬぜー!」

 でたっ、最初っからクライマックス!(違)

 このデュオというキャラも何だか踏んだり蹴ったりなのが面白いです。……というかヒイロとリリーナに関った時点で失敗です(えー

posted by 瀬無 at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

ガンダムW「少女がみた流星」

 ガンダムW、ついに鑑賞です♪

 「オペレーションメテオ」って何だ!? と考える間もなくウイングガンダム登場……ってリリーナさまピンチです(笑)

 「OZ」のMSが何だかショボイというか、ガザCを簡素化させたようなデザインなのが気になりますが……ゼクスの方がツッコミどころ満載です。

 ヒイロの冷酷さが、とてつもなくカッコイイです(えー

 バスターライフルを撃って高笑いなんて……面白すぎます。

「くっ! 見たのか!!」

「お前を殺す」

 言葉は少ないのですが……セリフは強烈なのが多いです。

 

 そしてリリーナさま! 何て芝居かかった仕草なんでしょう(笑) いちいち手を振り上げたり、全てが面白い!!

 学校では「マリみて」状態ですし、リアクションのいちいちがツボでしょうがないです。

 と自分は彼女のキャラを楽しんでましたが……EDでも犬を踏みつけていたり、何だか随分なキャラで楽しそうです。

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posted by 瀬無 at 21:41| Comment(4) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

0083「駆け抜ける嵐」

「……この一撃こそ、歴史を変える」

 星の屑作戦の真なる目的は……って、OVA見ただけでは、自分はわかってなかったりしました。

 ラストでコウが荒れた畑にいるのがヒントなんですよねー。

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posted by 瀬無 at 22:26| Comment(4) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月04日

電王感想(2)

「電王」、ライダーとしてはかなり異色な感じを受けます。見かけもですが、電車が移動手段かと思いきやバトルまでし出したのには驚きました(笑)

 でも何だかわかりづらいCGだったような、というか巨大化する必要はあるのでしょうか?

 しかもあのバイクは電車のコントロールも兼ねるとは……一応ライダーなんだな〜と実感しますが……不思議です。

 とはいえ、クルーゼ隊長(違)の人が面白くて見てしまいます。

 イマジンなのに女の子にやたらツッコミを入れられていたり、さりげなく車に轢かれそうになった女の子を助けたり、コーヒーが好きだったり、それ以上にバトル好きなのが面白いです。

 敵(?)であるイマジンの最終目的とか、いまいちわかりづらいのは気になりますが、面白くなりそうなストーリーと何をやってくれるかわからない意外性に期待が高まります♪

posted by 瀬無 at 22:29| Comment(4) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月30日

機動戦士ガンダム0083「強襲、阻止限界点」

 「往け! ワシの屍を乗り越えてっ!!」

 ソロモンから追いかけてきた連邦艦隊を、月で振り切ったデラーズフリート。

 もはやコロニーの落着を防げるものはいないかに見えた。

 しかし、ついにコウが駆る3号機、そしてアルビオンが追いつく。

 阻止限界点を巡る激戦がはじまる……

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posted by 瀬無 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

機動戦士ガンダム0083「ラビアンローズ」

 月へ向かうデラーズフリート。

 連邦軍がデラーズフリートに追いついたとき、コロニーは既に月の重力圏に。シーマの恫喝と裏工作により、月政府はコロニーの推進剤を供給することに応じる。

「何だ?! コロニー移動用の推進剤に点火?! ど、どこへ行くんだ?」 

「推力を得たコロニーは……月の周回軌道を脱し……そして、今度は地球の引力に!」 

「……は、謀られた……!」 

 月へ向かったのは陽動で、本命は地球へのコロニー落し。ジオンがルウムで為しえなかったことを、デラーズは少ない兵力で行おうとしているのだ。

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posted by 瀬無 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月16日

機動戦士ガンダム0083「激突戦域」

 2号機から放たれた核弾頭。その一撃はソロモンに集結した連邦軍の3分の2を行動不能に追い込んだ。

 巻き返しを謀る連邦軍をあざ笑うかのように、デラーズは次なる手をうつ。別行動していたシーマ艦隊に、コロニーをジャックさせ、デラーズ本隊も合流し月を目指す。

 デラーズの狙いは、月へのコロニー落しなのか?

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posted by 瀬無 at 23:55| Comment(4) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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