
久しぶりにネットに復帰してます〜。
また更新できるように頑張ります(?)、とはいえ、最近の外出は秋葉原……ではなく、ホームセンターや熱帯魚屋さんに通ってました(えー
魚(熱帯魚)を飼育するって、予想以上に大変です。
ましてや、スペースの都合上30cmたらずの、ミニ水槽なので……初心者には厳しい戦い(*)になってます。
(*小さい水槽だと、水量がすくないので水温や水質が急激に変化しやすいため……初心者は小さい水槽はマズイらしいです)

久しぶりにネットに復帰してます〜。
また更新できるように頑張ります(?)、とはいえ、最近の外出は秋葉原……ではなく、ホームセンターや熱帯魚屋さんに通ってました(えー
魚(熱帯魚)を飼育するって、予想以上に大変です。
ましてや、スペースの都合上30cmたらずの、ミニ水槽なので……初心者には厳しい戦い(*)になってます。
(*小さい水槽だと、水量がすくないので水温や水質が急激に変化しやすいため……初心者は小さい水槽はマズイらしいです)

コアスプレンダーぐらいに小さくなった鉛筆を華麗に合体変身させる、鉛筆の補助軸達です。小学校のころお世話になった方も多いハズ。
鉛筆補助軸、ちょこちょこ見つけては購入していたのですが……昔ながらの銀色のタイプだけでなく意外とたくさんあります(笑)
瀬無主観の3段階評価で簡単にご紹介〜。(ちなみに☆1つが基準評価です)
ステッドラー社の補助軸です。
値段:☆☆(1800円ぐらい) 使いやすさ:☆☆☆ 重さ:☆☆☆(重い)
こちらを鉛筆に装着すると、最初はかなり重く感じるのにとまどいます。
しかしその適度な重さがちょうど描くのに具合が良いんです。
ドイツ生まれらしく剛健なボディと、ガッチリ鉛筆をホールドする技の細やかさは流石です。一番良く使ってます。
伊東屋の補助軸です。
値段:☆(380円ぐらい) 使いやすさ:☆☆☆ 重さ:☆
シンプルながらデザインが素晴らしい、伊東屋のオリジナル補助軸です。
金属製の軸ながら、軽くなおかつ表面の滑り止め塗装がグリップ感も持たせてくれます。値段が手頃なのが素晴らしい。
メーカー不明の補助軸です
値段:☆(130円ぐらい) 使いやすさ:☆ 重さ:☆
昔ながらの銀色のタイプと形は同じですが、色が違います(笑)
使い勝手は昔の補助軸とは変わりません。でも色が違うだけで、描く気分が変わるものです。
左からリラ社(緑・赤)、メーカー不明(白マーブル)、クツワ(青)、メーカー不明(マーブル)、メーカー不明(緑、タンポポと印字あり)
リラ社 値段:☆〜☆☆(100円〜1000円) 使いやすさ:☆ 重さ:☆
ドイツ生まれながら、気軽な感じのデザインです。日本製の鉛筆では若干軸の太さが足りないためキツイのと、ある程度短くなった鉛筆でしか使えないのが残念ですが、その木軸の手触りと、六角形のボディ(転がりずらい)のは◎です。
他のも含めまとめて写真にしているのは、値段デザインは違えど基本的に構造が同じだからです。
このタイプの欠点は鉛筆の持ち手の部分に、鉛筆を保持する金具がくるため、若干持ちづらいところかもしれません。
いろいろある鉛筆補助軸。
短くなった鉛筆を使いまわすためだけでなく、鉛筆ワークの相棒として重宝しています。
誰だと言われそうなキャラを描いてみる……って年齢設定出来てない上にキャラが違います〜(大汗)
とはいえ、何となくアイコン作りの感覚を思い出してきました(笑)
![]()
さあ、誰でしょう? 答えは最後に(えー
―――
<マジンガー感想>
くろがね屋女将が、相変わらず強い。というかドクターヘルの5大軍団軍団長に全員に対しての絶対的な優位を持つって……マジンガーいなくてもドクターヘルの野望は無理なんじゃないかな〜なんて思ってます。
ドクターヘルVSくろがね屋に巻き込まれる兜甲児とマジンガーって、何だか国際警察機構VSBF団に巻き込まれる展開にそっくりだな〜と思いつつ、それが楽しくて見てしまいます。
―――
「あなたの仕事は劇場版の方が多くなるのよ」
「母上っ!!」
……答えは、イザークママことエザリア=ジュールです(笑)
原作を知らず見始めたマジンガーですが、面白いです。
じいちゃん強いっ! はじめっからじいさんが乗っていれば……なーんて考えてしまいます。
甲児がためらうシーンはいいですね(まどろっこしいですが)
熱海から始まる世界征服ってシュールです(笑)
そんな中でも旅館の女将さん……なんだかすっごく強そうです。(彼女1人で機械獣の一つや二つ消し飛びそうなんですが……)
登場キャラの心理描写、伏線、小難しいことをかっ飛ばして楽しめるな〜と思ってみています。
おーそーい!
未だ旧PCのままの瀬無です。発注から10営業日前後で出荷なのですが……中国からの船便なので、そこからさらに8営業日……ほとんど一ヶ月に近い状態(苦笑)
Lenovoさん、エプソンやNECとまではいかなくても、DellやHPぐらいまでは頑張って欲しいです。
それにしてもフェルトは突然ですね〜。OOは人間関係を唐突にすすめてくるので困ります(えー
……マリナ姫(ヒロイン)は、もしかして何もしないまま世界元首にかつぎ上げられるんでしょうか(えー
ドロシーでなくても、リリーナ様の存在を渇望してしまいます。
……もうすぐハガレンですね〜。ちらっと見えるエドやアルとウィンリィが気になってしょうがないです。うーん楽しみです。
MEが発売されてから、もう何年……ついにニューマシンの購入を決定いたしました!(拍手) 10営業日後ということで約半月ですが、到着が楽しみです〜♪
といってもあまり予算は割けない事情もあり10万円〜12万円で考えていました。
ベアボーンキットなどにもチャレンジしてみたかったのですが(shuttleのあのスタイルの良いPCケースは反則です)、部屋のスペースの都合もあり結局はノートPCに落ち着きました。
メーカー製でいえば、エプソンのendeavor ST120 がいいな〜と思っていたのですが、基本料金では安くてもいろいろ積んでいくと…あえなく予算オーバー。
ヨドバシ新宿店で見た Dellの楕円形コンパクトタイプが¥99,800(展示品限り)だったのには物凄く惹かれました。でも……モニタが19ワイドって、1人暮らしの部屋には大きすぎです(笑)
どんどん売り場を拡大しているエイサーのPCはやっぱり安いですね〜。自分的にはデザインがイマイチ合いませんでした。あとモニタ付きだとやっぱりモニタが大きい(笑)
あとe-machineのPCが量販店で扱っているとは知らなかったのでビックリしました。てっきり秋葉原にしか売ってないと思ってたのに(えー
こうしてPCを探して歩くと、値段(価格帯)が随分下がっているな〜ということを実感しました。
6〜8万円ぐらいの価格帯で、すでに入門マシンともいうべきノートPCが買えるって……それではIBMも撤退しちゃいます。
ということで、いろいろ検討して1週間! 結局 Think Pad(Rシリーズ)に決定いたしました(拍手) 最早IBMではなく、Lenovoの提供するマシンではありますが、あのデザインはやっぱり魅力的です。
……まあ、lenovo製というところは若干不安が残りますが。
OSはvista(Home Basic)ながらも、Core2(2.40GHz)、メモリー3GB DDR3、ハードディスクドライブ160GB(7200rpm)を積んで\100,000 位ならば文句なしです。
これでジオンはあと10年戦えます……いえ、戦いますっ!(えー
アンドレイ、やってくれましたねー。
是非とも戦場に戻ったソーマ=ピーリスに修正されて欲しいです。
そして相変わらず、アリオスが微妙(笑) マリーのお供状態なのは、主人公の1人としてどうだろうと思ってしまいます。
00のビームサーベル(?)については……敢えて言おう、大きいは正義であると(えー
―――
「アフリカタワーの崩壊は、予想できたとはいえ、思ったよりあっけなかったわね」
「まあ、あれだけ壊しますよー、壊しますよーって事前に言っちゃったら、ドラマにはなりずらいよー」
「まあ、刹那が仕留め損ねて…という展開はびっくりしたけど……」
「僕のストライクなら外さないけどね」
「ジブリールさんを逃がしちゃった、お姉ちゃんといっしょだね(笑)」
「ううっ、うわーん。シンのばかっ(殴)」
「ってぇー、なんで俺が殴られんのさ」
―― 配役 ――
「魏は強国だっ! 我が魏こそ戦国の覇者たるべき!」 =魏の人
「秦も強大だし、魏も調子に乗っているし……前途多難だなぁ」=趙の人(出番なし)
「僕達友達だよねっ♪」=斉の人(趙の同盟国)
――――時は戦国。魏の国が隣国趙を攻め、首都邯鄲を包囲する。―――
「先代から培ってきた我が国の国力は、柔弱な斉は言うに及ばず、秦や楚にもひけを取らない。今こそ趙を降伏させ覇者になる!」
「……うううっ。強大な軍隊と優秀な兵学者の将軍に首都が包囲されているなんて……。しかも同盟国の斉は遠い、……でもキラなら! よし斉に援軍要請だっ」
――― 斉 ―――
「報告しますっ。同盟国趙の首都邯鄲が魏によって包囲されました。救援要請がきています!!」
「アスランが……フリーダムの準備をしてください。すぐに軍を準備して邯鄲まで援軍に出発します」
「お待ちください。邯鄲に急行するのはおやめになった方がよろしいですわ」
「ええっ、でもアスランがっ。」
「アスランならば大丈夫ですわ。主人公補正でなんとかしますから……という冗談はさておき、魏の都”大梁”を攻めた方がよろしいですわ。」
「……えっと、なんで直接救いにいかないの? 焦らしプレイ?」
「…ええそれもありますわ(にっこり)。でも、今魏の都は趙攻めのために戦力が空になっているはずですわ。都を落とされてはかなわない魏は邯鄲攻めを止めて引き返してくるでしょう」
「なるほど……そうとわかれば魏に進軍だね」
――― 趙 ―――
「……なっ、なんだと。我らの都が攻められているだと! 斉め、小癪なマネをっ。邯鄲など、どうでもいい、急ぎ引き返すぞ」
「ただでは返させない」
――急使により斉の進軍を知った魏軍は、邯鄲の囲みを解き急ぎ引き返すものの、趙の追撃や急行軍により、疲労が蓄積されていく。そして…… ―――
「柔弱な斉が攻めてきたところでなんだ。奴らは我らを恐れているから留守の間しか攻められないんだ」
「ほんとは戦いたくないんだけど……戦わなきゃいけない時もあるんだ」
「あらあら、みなさん、待ち伏せ攻撃ですわ(にっこり)」
「そんな、この俺がーーーっ」
―― 邯鄲から夜を徹し急ぎ引き返してきた魏軍は、待ち構えていた斉軍により撃破される。そしてこれをこの敗戦をきっかけに魏の国力は凋落していくこととなる ―――
「なぁ、ラクス。後学のために聞きたいんだが、もし君が魏の将で、この策を使われていたらどう対処するんだ?」
「私が魏の将だったらですか? そうですわね……まずは急いで引き返さず、邯鄲に対する攻撃を強化して攻め落としますわ」
「えっ、でも都が攻められるかもしれないんだぞ」
「この際一時的な不利はやむを得ませんわね。邯鄲を攻め落として補給を終えた後は疲れを癒しながら斉軍を撃つべく引き返しますの。そう慌てずじっくりと進軍しながらですわ」
「なるほど……邯鄲を落とし士気があがっている状態でなおかつ、闘志をためこんでいる状態で戦場に臨めるようにするんだね」
「そうですわ。勝敗は戦う前から決まっている状態がベストなのですわ」
「今日も、電池(キュリオス)がんばってたわねぇ」
「ぷぷぷ……電池なんて悪いよう(笑) アレルヤさんだって見えないところできっと頑張ってるんだからっ」
「普段は電池代わり、たまに戦闘に出てきても支援か、やられ役……よっぽどスタッフの中に嫌いな人がいるのかしら?」
「後方支援も立派な仕事よ……それに電池(トランザム)状態のあの戦艦は戦力としては化け物よ。……まあそれはさておき、今日のアロウズの作戦行動には疑問があるわね」
「戦力を集中しすぎて、クーデターを防げなかったということですか?」
「違うわね。どんな優秀な軍人も神ではないわ。クーデターを防げなかったことではなくて、作戦を途中放棄して引き返したことよ」
「でも、CBへの攻撃よりもクーデターの優先順位は上なんじゃないですか?」
「もちろんよ。全てのエネルギーの源という設定なのだから、そこを抑えられるのは死活問題です。でも作戦行動を即時放棄して引き返すのは愚策だわ。シン、アカデミーでの授業の応用よ。」
「……ええっと、孫子?」
「……シン、”囲魏救趙の計”よっ」
「そう、同盟国趙の邯鄲が魏によって攻められたときに、救援に向かう斉の田忌将軍に孫ビンが献じた策ね」
「マリナ姫……歌で戦いを止めるなんてねー。仕事のないヒロインは辛いところね」
「でもでも、私たちの頃からの伝統といえば伝統だよー。ヒロインの歌は戦いを止めて世界を救っちゃうんだからっ。」
「まーさーかー、ラクス様のことじゃないわよねぇ〜。あの人はそんな生易しいタマじゃないわよ。ピンク戦艦にのって番組を代表するエース2人を従えて喧嘩両成敗……歌はオマケ!」
「……平和を叫びながら、その手に銃を取る。それもまた、悪しき選択なのかも
知れません。でもどうか今、この果てない争いの連鎖を 断ち切る力を!」
「うわっ、あなたはどっから来たんですか……って、何それ? きゃーーっ」
――――
某アニメの神様では、ついにSDガンダムが終わり、いよいよ種が始まりました。
2話終了しましたが、相変わらずヒキが神がかってます!!
「あんなに一緒だったのに〜♪」とエンディング入るタイミングは本当にドラマチックです。そしてナタルさんが相変わらずカッコイイ!
……もしかして種運命までやってくれるんでしょうか?
もうひとつ気になるのは、そのころドラゴンボールはどこまで進むのか? ということも気になります。……いつから再放送が始まったのか忘れてしまいましたが、やっぱり長い(笑)
「あまりに乙女! でも…あまりに速すぎる展開だわ……」
「記憶を失い、敵対する陣営に属する二人……まさに乙女のロマンじゃない。どこが不満なの、お姉ちゃん? ……もしかしてニューヒロインに嫉妬?」
「ちっちっちっ、メイリン君。我が妹ながら情けないわ。私が気になっているのはタイミングよっ。タ・イ・ミ・ン・グ。」
「タイミング?」
「この早いタイミングでの寝返り(仲間入り)は、ZやZZガンダムの強化人間を思い出してしまうのよね」
「むーっ、なるほどー」
―――
>アレルヤ
パイロット4人の中では役立たずのイメージが強い彼ですが、今後は変わるんでしょうか?
>ピーリス
マリーとなった彼女は、大らかな感じになりましたねー。ソーマ=ピーリスだった彼女の頃のキャラクターがなくなってしまうのは残念です。
CB入りするにしても、オペレーターポジションは物理的に席がないし、砲手? MSがあればいいんですが。
>セルゲイ
前作から引き続き、いつ最期を迎えるか危ない綱渡り生活が続きそうです。
カタロンとの力関係を考えると、CBとの戦いに駆り出されて……という展開になりそうですが……やっぱり一番の無事を願いたいキャラです。
>ミスター
……ただのバーサーカーとなりはてた彼には興ざめだな(えー
>ルイス
味方との会話が少ないのが気になります。ソーマにとってのセルゲイのような存在がいればいいんですが……小セルゲイには期待できなさそうですし。
>スメラギさん
小さい制服に続いて、入院服ですか……話題にはなりづらいですが、前期の王留美のようにコスチュームチェンジしてきそうです(笑)
ブシドーとなったグラハムは、独自行動を認められている免状があるのだ!
……何でしょう、このツッコミ待ちな雰囲気は(笑)
ブシドーとなったグラハムの行動に違和感を感じます。
マネキン大佐(コナン)と対立しているラインと仲良さそう(というか、彼らの行動を黙認しているようにしか見えない)に見えるからなんですよねー。一見、seedでのイザークでのポジションっぽいんですが、彼が軍人だったのと違いワンマンアーミーならば、作戦から抜けるだけでなくもっと他の描写が欲しかったところです。
ソーマが苦しむの描写がある分、ちょっとズルイな〜と思ってしまいます。
(にしてもヘルメットをかぶっていたせいか、あのシーンはルイスだと思ってました)
CBは何の目的をもって動くのかはすごく気になるところです。前期ではヴェーダによって伝えられるイオリアの遺志によって動いていましたが……スメラギさんがいるものの刹那的というか場当たりちっくな行動になっていくのかな〜と少し心配です。
というかリーダーが相変わらず明確になっていないのは、組織としてはダメダメだな〜と思ったり(←嫌なオトナの思考)
今週はちょっとツマラナイ回と思えましたが、来週に期待です。
―――
「ねぎ味噌はご飯の友!」
最近ねぎ味噌を作って自炊生活のお供にしています。
残念ながら家事スキル(特に料理)が低い自分ですが、これなら簡単。
しかも、そのまま食べても良し、お茶漬け、焼き味噌(おつまみに最高!)、魚や肉を漬け込むのも面白い……とその万能っぷりに驚いています。
ミスターブシドーを見ながら、焼き味噌をツマミに熱燗を頂きます♪
「ただのヒロインに興味はありません、コーディネーターの姉妹、ジオン軍人、眉毛が二つに分かれてる戦争好きがいたら、私のところに来なさい。以上」
……ということでこんばんはっ。ホーク姉妹限定ブログ管理人の瀬無です(きっぱり)
今月は、ルナマリアさんぷち人形をゲットする予定でしたが……あまりにも出来がよくなさそうだったので取りませんでした。
下手をすると最期のルナマリアさんグッズかもしれないので、とても残念です。
先週は姫鷲さんと共にfigma……ではなくリボルテックのお祭に行ってまいりました。とはいえスゴイ人ごみ……UDXで同時期に行われていたジャンプなどの少年誌の展示の方が話としては盛り上がりました。ゆでたまご先生の構図は変ですよねー(褒めてます)
そして姫鷲さんからはお土産まで! 00の資料が欲しいな〜と思っていたので、素晴らしいタイミングです。頂くだけになってしまい恐縮ですが、ありがとうございます!

「姫鷲さん、コメント感謝いたしますわ」
姫鷲さん的に、セラビー(ヴィー)もダメですか(笑)
マッチョなガンダムを作ろうという気合はわかるんですが……、自分はヴァーチェ以上に苦手です。
やっぱり合体なんですかねー。ツインドライブを上回る、5ドライブ。4人のマイスターの力を合体だ……なんて展開はちょっと嫌ですね……。
「よしっ!ファイナルフュージョン承認よっ」
「ファイナルフュージョン承認。プラグラムどらーいぶっ!!!」
![]()
「「わたしたちが、ガンダムだっ」」
……的な展開になりそうですね(えー
――――
「ヨーコさん、こんばんはっ」
種運命、面白いですよねー。ツッコミどころが満載だったり、シンが主人公じゃなかったり(えー、アスランがとんでもないことになったり、美味しいところはあの二人にもっていかれたり……。
MGも何だか懐かしいのから、種運命までと本当にラインアップがすごいですねー。
……財布には全然優しくないですが(えー
「……ってあたしが大変なことになってそうなんだけど……」
「デスティニーとお姉ちゃんの組み合わせは、何とかにエクスカリバーってシンも言ってたしねー」
「……ちょっとシンをとっちめてくるわ」
――――
「都築さん、こんばんはっ」
エクシア、かっこよかったんですけどねー。悪者フェイスが最高でした。
今週は新フリーダムにのったキラのごとく、刹那が駆逐していましたねー。
残念ながらラクスのような存在は、まだ刹那にはいませんが……ってマリナさまは牢の中でした(笑)
正直、前のルルーシュが面白すぎてまったく期待していなかった002ndシーズンですが、結構楽しんでみています。
「長かったシスコンサーガもついに終わりなのね・・・・・・」
「やっぱり妹キャラは最強なんだね、お姉ちゃん!」
「…そんなことはともかく、ルルーシュも最後は、最愛の人の腕の中で愛を告白(?)されながら最期をとげるなんて、ある意味本望かもしれないわ……、ねぇシン?」
「うわっ! 何だよ……って目が全然笑ってない!!! もしかして、ステラのことをまだ根にもってるのかよっ」
「さあ、ルナマリアさん。これをどうぞ……今のあなたには必要な力だと思いましたので」
「ちょっ…あんたまで、平和の歌姫じゃないのかよ!!」
「撃ちたくない……撃たせないで…何てね♪」
「ぎゃーーーっ」
またまた最後に、どんでん返しをもってきましたねー。
正直シュナイゼルが皇帝を紹介するときには、ネリ様をもってくるとばかり思っていたのですが(笑)
オフィシャルサイトでの「死亡」情報がこういう伏線だったとは! 伏線といえばロストカラーズのナナリーの夢は、ナイトオブワンの能力の伏線(というか遊び)だったんでしょうか。
さらにロストカラーズつながりでいうと、あの主人公の過去の話(母と妹が敵となる)というのも……。まあルルーシュはあそこまで不幸になるとは思えませんが。
四聖剣もそうですが、ナイトオブラウンズも見事なまでに処理されてしまいました。12番さんとかかなり好みだったのに(えー
シュナイゼルはユーフェミアのことをナナリーに話してしまったんでしょうか?
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