2006年07月14日

ガンダム(ファースト)40話感想

 「シャア、シャア、シャア〜♪ 今はいいのさ、全てを忘れて〜♪」

 ブラウ・ブロとの戦いで、アムロの反応にガンダムの動きが追いつかないことが明らかになる。

 連邦軍はそのデータから、ガンダムでマグネット・コーティングという新技術をテストすることに。

 ララァはエルメスでいよいよ実戦へ。そしてついにアムロと相対することに。

 サイド3、マハルでは、ジオン軍による強制疎開が始まる。本土決戦は目の前であった……。

 伝説のシャアの歌♪ そのインパクトはかなり大きいです。

 シャリア・ブル、まさか1話で退場とは……「ギレンの野望」ではかなりお世話になったキャラだけに残念です。

 ファンネルによるオールレンジ攻撃。その礎となるデータを回収したシムス中尉……逃げれたのかな〜と前話を思い出しながら見てました(えー

 ニュータイプであるララァといえども、実戦ではうろたえていたり……シャア(ゲルググ)が援護にきたりと戦闘描写が熱いです。

 キシリアが遊撃隊を率いて前線にでてきて、シャアと合流したり、ギレンとデギン公王の確執があったりしながらも、MS戦闘を魅力的に見せてくれる、そんな描写が素敵過ぎます。

posted by 瀬無 at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム(ファースト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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